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こんなとき
お役に立ちます
| 貴重品をすべて盗まれた!!サービスの項目(緊急時の現金の手配) |
内容
ベルギーを旅行中、Qさんは、パスポート・航空券・財布などの貴重品をすべて盗まれてしまいました。現地の警察と日本大使館に被害届を提出し、航空券の再発行の手続きを行ったところ、再発行にかかる支払いが必要となりました。
盗難により手持ちの現金が無かったことから、東京海上日動海外総合サポートデスクに相談しました。
東京海上日動海外総合サポートデスクでは、すぐに日本のご家族の方とトラベルプロテクトのサービスを提供するトラベックス社とホテル側の3者通話により、ご家族のクレジットカードから必要金額を引き落とした上で、Qさんに現金を用立てることでご了承いただきました。
Qさんには、身分証明書がない場合の現金の受け取り方法を細かく説明するとともに、トラベレックス社のスタッフにもQさんの外見の特徴を伝えるなどし、Qさんの手元に確実に現金を送金しました。
| 自室、隣室、階下に水漏れ!! サービスの項目(電話による通訳) |
内容
ブタペストのホテルに滞在中のRさんは、不注意で浴槽のお湯を自室の床や隣室、階下の部屋などに漏らし、損害賠償しなければならない状況になりました。
翌朝、Rさんは、トラベルプロテクトの「電話通訳」サービスを利用して3者通話を行い、ホテルの責任者と賠償額が決定した後の支払い方法などを話し合いました。
その翌日に賠償額が決定したため、再び「電話通訳」で今後必要な書類等の確認が行われたほか、Rさんからホテルへお詫びの言葉が伝えられました。後日、Rさんからは「電話通訳を利用することでスムーズに話が進んだ」と感謝の言葉をいただきました。
| チェックアウト後のホテルに忘れ物!!サービスの項目(電話による通訳) |
内容
ホテルをチェックアウトした後、忘れ物に気付いたSさん、英語に自信がないため、「電話通訳」サービスを利用し、3者通話でホテルのスタッフに事情を説明しました。その後、忘れ物は無事発見され、Sさんの手元に戻りました。
内容 |
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友人とオーストラリアを旅行していた∪さん。シドニー空港でケアンズ行きの便に乗るためにチェックインした際、航空会社のチェックインカウンターのスタッフが友人のケアンズ→成田行きのフライトク-ボンまで間違えて切り取ってしまいました。 |
| 「このページは保険の特徴を説明したものです。詳しくは三井住友海上・東京海上日動の
インターネット契約サーヒ゛ス内の説明をご覧下さい」 「引受保険会社:三井住友海上火災保険株式会社」 2006.08/ADE75/B 「引受保険会社:東京海上日動火災保険株式会社」2005.10/ D7410-05-003 取扱代理店 株式会社総合保険サービス |
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